こがねや石材の保立です。

昨日はお付き合いのあるお寺さん2ヶ寺と一緒に千葉県市川市にある「法華経寺」にお邪魔してまいりました。大荒行をされている僧侶との面会とご祈祷が目的です。

大荒行は11月1日から2月10日までの100日間行われ、荒行僧は2時起床、3時から23時までの間に一日7回の水行、その間には読経や写経が行われるというかなりハードなものです。昨日の時点ではすでに荒行の後半ですので荒行僧達は頬がこけ、ヒゲは伸び放題、声は枯れてガラガラの状態です。そのような中での面会ですので、私たちは菌を持ち込まないようマスク着用でお堂に入ります。世界三大荒行と言われるのも分かりますね。こんな寒い時期、しかも真夜中に寒水を浴びると想像するだけで鳥肌が立ちます。

こがねや石材の宮崎です。

本日は、メモリアルフォレスト多摩に来ております。

墓域から綺麗に富士山が見えてたので、違う場所から2枚写真を撮ってみました。

流石に二宮の富士山には負けますね♪

墓域から見た富士山
墓域から見た富士山

 

こがねや石材の金丸です。

本日は、成人の日ですね。新成人の皆様おめでとうございます。最近の成人の日と私の時の成人の日とは、少し違うみたいですね。

ウィキペディアより

意義

成人の日は、国民の祝日に関する法律(祝日法、昭和23年7月20日法律第178号)第2条によれば「おとなになったことを自覚し、みずから生き抜こうとする青年を祝いはげます」ことを趣旨としている。この日には、各市町村で新成人を招いて成人式が行われる。(ただし、豪雪の影響や帰省しやすい時期等を考慮して大型連休中やお盆に行われる地方も多い)

本来、成人の日は、前年の成人の日の翌日からその年の成人の日までに誕生日を迎える人(例:1998年の新成人の場合は1997年1月16日から1998年1月15日までに20歳になった人)を祝う日だったが、2000年平成12年)のハッピーマンデー制度実施以降では、前年の4月2日からその年の4月1日に成人する人を式典参加の対象にする、いわゆる学齢方式が定着するようになっている。

歴史

1999年まで

1948年公布・施行の祝日法によって制定された。制定から1999年までは毎年1月15日だった。成人の日を1月15日としたのは、この日が小正月であり、かつて元服の儀が小正月に行われていたことによるといわれている。

1月15日が成人の日として固定されていた時代、198384年には共通一次試験が、199495年にはセンター試験がそれぞれ行われた。

かつてラグビー日本選手権は1月15日に開催されたため、成人を迎える選手が出場していた事例もある。

2000年から

ハッピーマンデー制度導入に伴い、2000年から1月第2月曜日、つまり、その年の1月8日から14日までのうち月曜日に該当する日に変更された。1月第3月曜日にはならなかった。そのため元々の1月15日には法律を改正しない限りやって来なくなってしまった。従って、1月15日は平日となった。理由は、1月17日阪神淡路大震災の日のためである。

1月1日(元日)が第1月曜日の場合、1月8日が第2月曜日の成人の日となる。それと同時に、冬休みが長くなる学校も多くなってきた。さらに1月8日が第2月曜日となる年には、企業によっては年末年始休暇を1月8日まで延長するケースもある。

地方などでは帰郷する新成人が参加しやすいように、成人の日の前日の日曜日(1月7日1月13日の間のいずれかの日曜日)に成人式を開催する自治体も多い。

ハッピーマンデー制度導入前は、1日のみの休みでは交通事情等の理由から故郷での成人式への出席が困難な成人も多かったが、週休二日制の定着や祝日法の改正に伴い、正月中やゴールデンウィーク、お盆等に成人式を開催していた自治体(主に西日本の自治体)も、1月の成人の日(またはその前日)の開催に戻したところもある。一方、東北地方など豪雪・寒冷地帯ではお盆に開催する自治体が依然として多い。

今朝の霊峰富士です。

二宮霊園ひかりの丘に来ております。

こがねや石材㈱の見上です

八王子高尾町で文化財の修理を数多く手掛けている㈲田中木工様のご依頼を受けまして、横浜市港北区新羽町 西方寺様の鐘楼基壇の修理に携わっております鐘楼は12月の段階ではまだ現状の状態でしたが、1月10日こがねや着工の日には田中木工様の手で本体は曳家さんの手で後面に引かれておりました
白河石基壇の取り外しに掛かります、墓所の据え付けも行っております、職人さんの手で進めていきます墓所工事でお立合い頂きましたお客様は、ご存知の職人です
今後の作業の進行状況はまたアップします

こがねや石材金丸です。

本日は、開園1周年記念で新登場しました1.6㎡デザイン墓所の展示墓石のご紹介を致します。

基数限定で、最低価格にて販売しております。是非ともこの機会に現地に足をお運びくださいませ。

https://www.koganeya-148.com/info/kanagawa/ninomiya.html

こがねや石材の金丸です。

本日は、冷たい北風も弱まり、寒さが少し和らいだ冬晴れで、所沢シティメモリアルの近くより、霊峰富士が綺麗に見えております。             所沢シティメモリアルでは、展示墓石即売会開催中です。                          完売の際はご容赦ください。

他にもございますが、基数限定の為、先着順受付とさせていただきます。

詳細に付きましては、お気軽にお問い合わせください。

https://www.koganeya-148.com/info/

saitama/tokorozawa.html

 

こがねや石材の鈴木です。

東京都町田市にあります霊園

「メモリアルフォレスト多摩」からは富士山🗻が望めます。

今朝の富士山🗻

綺麗でした~⤴️思わず👀📷️✨

フォレスト多摩は現在管理棟改築工事をしております。

暫くご不自由をおかけしますが、新しい管理棟、とても楽しみです❗️

 

 

こがねや石材の金丸です。

本日は、多摩川台墓苑が有ります大蔵院の新春祈願会で伺っています。

運良く部分日食も綺麗に見れました。

Yahoo!ニュースより

東京では、朝8時43分頃に欠け始め、10時06分頃に最大となりこの時、直径で約4割が欠ける現象となります。11時36分頃に終了し、太陽は元の形に戻ります。今回は、北に行くほど大きく欠けて見える現象となります。全国各地の予報時刻など詳しくは、国立天文台「ほしぞら情報」の部分日食(2019年1月)をご確認下さい。

日食とは、太陽-月-地球の順に宇宙空間で3つの天体が一直線に並ぶことで起こる現象です。昼間、太陽からの光を受けた月の裏側、すなわち月の影に地球が入ってしまい、そこだけ昼間なのに光があたらない、または太陽の一部が欠けてしまうのが日食です。今年は地球全体では3回の日食があり、そのうち2回(1月6日、12月26日)が、日本国内から部分日食として観察可能です。