こがねや石材 関です

埼玉県朝霞市にあります、第二朝霞聖地霊園の東側にある保育園では、ニワトリやヤギ等の動物達を飼育されているようで、保育園脇を流れる黒目川の土手の草をヤギがムシャムシャムシャと食べる光景が見られます。仕事中ですが私はついついその光景に見とれてしまいます

癒されてます(*´ー`*)

 

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こがねや石材の見上です

毎月1回青山霊園にお掃除に行きます、都立青山霊園は歴史が有りますのでこの様なCMに出てくるような大木があります、そもそもは江戸時代は青山大善亮幸哉と言う方の下屋敷があったところだそうです、その後墓地として明治9年に東京都に移管されたとのことです。今では青山通り沿いは有名ブランドの店が立ち並んでいます。

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こがねや石材の西脇です。

昨日、厚木市のお客様のところへ訪問いたしました。

お客様も完成した墓所を気に入って下さったので安心しました。

帰りに、近くに厚木の名物の「とん漬け」のお店があるのがわかったので、家族にお土産として買っていきました。

食べるのが楽しみです。

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こがねや石材 佐藤です。

少し肌寒くなってきましたが空気が澄んで秋晴れの下、茅ヶ崎に新規開園の湘南エバーグリーン霊園は悠久区から綺麗に雪化粧をした富士山を見ることができます。是非一度、緑に囲まれた環境豊かな湘南エバーグリーンへ足を運んでみて下さい。

全区画バリアフリーです
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こがねや石材の保立です

日本でハロウィンといえば仮装し、子供は「Trick or Treat」とお菓子をもらい、大人はお酒をのむ?というイメージですが、本来は宗教的儀式によるものだと言われています。

発祥は2000年以上も前。ヨーロッパの古代ケルト人が行っていた祭礼「サウィン」が起源だといわれています。秋の収穫を祝うとともに、悪霊を追い払う宗教的な行事として、古代ケルト人の暮らしに根づいていたそうです。

ケルトの暦、10月31日は1年の終わりの日であり、現世と来世を分ける境界が弱まる時。そして、死者の魂が家族のもとへ戻ってくる日としても信じられていました。

その際、死者の魂とともに悪霊も一緒にやってくると考えられ、その悪霊に人間だと気づかれないように、仮面を着けたりして身を守ったといわれています。諸説ありますが、死者(ご先祖様)が帰ってくるのは日本のお盆と同じですね。

特に仮装はしませんが、これも一つのご先祖供養だと感じました。

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こがねや石材の鈴木です。

東京都町田市にある霊園「メモリアルフォレスト多摩」の管理棟(竹葉亭)暖炉に火が入りました!

癒されます!

薪は霊園開発時に伐採した木材を数年かけ乾燥させ利用しているそうです。

メモリアルフォレスト多摩は管理がしっかりしています!

安心してご来園くださいませ。

 

 

 

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こがねや石材の日高です

当社ゆかりの高尾山は、いつも大人気の観光地ですが、 10/2のTV『アド街ック天国』で放送され、緊急事態宣言も解除されたので

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今年の秋は例年以上に賑わうことと思います。
こがねや石材の、年に一度の顧客様ご招待のイベント『精進料理を楽しむ会』が11/9(火)に開催されます。毎年、多くの顧客様が楽しみにされて居ます。
お天気に恵まれます様に❗️

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