こがねや石材の鈴木です。

東京都町田市にあります霊園『メモリアルフォレスト多摩』は清掃、管理が行き届いた霊園です❗️

四季折々の植物が気持ち良くお参りに見えた方をお迎えしてくれます。

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管理事務所横の紅梅もそろそろ満開です。

花だけではありません、専属の植木職人さんが松のお手入れ❗️

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パチパチ手際よく切っていました❗️あまりの早業に大丈夫なのかな~と見守っていましたが、風の通り道も出来て、とってもスッキリ❗️

さすが大将❗️

春のお彼岸には沢山のお参りの方がみえます。また、お墓の事を考える方も多くいらっしゃいます❗️

是非一度、フォレスト多摩にご見学下さいませ。

担当の鈴木、塚田がご案内致します。

 

 

 

こがねや石材の宮崎です。

去る2月24日(土)から待望の春の案内会を開催しております。ご興味のある方はお気軽にお問い合わせ下さいませ❗

立川市、昭島市が一望出来ます!

空地区から見える立川、昭島の景色

 

こがねや石材の鈴木です。

横浜市青葉区にある『あざみ野浄苑』は田園都市線あざみ野駅から歩ける霊園です。

バス便も多く最寄りのバス停からは5分かからない位です!

管理事務所からエレベーターで2階に上がり、ドアを開けた瞬間に優しい香りがしました❗️

ミツマタです❗️春ですね~

ミツマタの皮は和紙になるそうです。

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開苑一周年が過ぎ、人気の0.8㎡、1㎡は沢山成約頂いています。

お彼岸を間近にして、ご来苑される方が増えます❗️

是非一度ご見学下さいませ❗️

担当の鈴木、大須賀、塚田がご案内致します。

 

こがねや石材の保立です。

本日は多磨霊園の冬の風物詩『野焼き』が行われました。

年に一回、春を迎える直前の今の時期に行われます。

乾燥した芝生はちょっと火を入れただけで風に煽られ瞬く間に広がっていきます。燃やすことでまた綺麗な芝が生えてくるとのこと。

この芝生の場所では犬の散歩やランニング中の方がよく休憩しています。

まだまだ乾燥しておりますので、お墓参りの際の火の始末には十分ご注意ください。

こがねや石材の保立です。

まだまだ寒い日が続きますが、本日は晴天の多磨霊園です。寒波のせいか、昨年より開花状況は遅いようですが、園内ではやっと梅が満開となり春の訪れを告げています。河津桜もやっと一輪開花していました。

多磨霊園はわが国最初の公園墓地となり、広大な園内には多くの草木が植えてあります。お墓参りにお越しの際は梅見を是非お楽しみください。

また、大変乾燥しておりますので、お線香など、火の後始末には十分ご注意ください。

皆様のご来店お待ちしております。

【青空に映える白梅】

【みたま堂・壁墓地通りの河津桜】

こがねや石材の鈴木です。

相模原市にある霊園、日本庭園陵墓 紅葉亭にも春が近づいています。

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子供広場で桜🌸発見!

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紅白の梅も咲いてます❗️

白梅は会食施設、紅葉亭の入口、水琴窟の隣にあります。

風情がありますね❗️

紅葉亭にはお線香に火をつける「火付け処」もございます❗️

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秋に新解放した区画 0.6㎡、0.8㎡、1㎡は人気があります。

特に東向きはご予約されるお客様がとても多いです。

是非お早めに一度ご来園下さいませ。

案内受付で『こがねや』とご指名下さい!

紅葉亭担当 日高、鈴木がご案内致します❗️

 

 

こがねや石材の保立です。

先日、八王子の北野にある天龍寺さんにご納骨でお邪魔しました。
天龍寺は真言宗智山派のお寺で、京王線の北野駅に近く、多摩四国八十八ヶ所第八十二番札所となります。

以前に「石仏」のお話をしましたが、天龍寺さんには6体の菩薩があります。
菩薩の台座にはそれぞれ「布施(ふせ)」「持戒(じかい)」「忍辱(にんにく)」「精進(しょうじん)」「禅定(ぜんじょう)」「智慧(ちえ)」と刻字されています。
六波羅蜜とは「迷いの此岸から悟りの彼岸へわたる」という意味で、これら6つの言葉は、此岸から彼岸へ渡り、さとりを完成させるための六つの修行を表しています。

これら六つの言葉はいずれも特別な事ではなく、生活の一部に取り込める仏教の教えです。お時間があるときにでも、仏教の教えについてゆっくりと考えてみてはいかがでしょうか。

当店ではこのような石仏の製作・販売も行っております。ご興味のある方は是非お問い合わせください。

 

 

 

こがねや石材の鈴木です。

町田市にある霊園「メモリアルフォレスト多摩」で春を見つけました❗️

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フォレスト多摩「南の丘」石段階に『ヒマラヤユキノシタ』を見つけました❗️

『ヒマラヤユキノシタ』は早春のまだ寒さが残る時期に、優しいピンクの花を咲かせます。

花言葉は、深い愛情、純愛、忍耐等々…

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「南の丘」2街区にはロウバイ❗️

管理棟横には紅梅❗️

春は近づいていますね❗️

お墓の四方(前、後ろ、左右)が玉竜で囲まれた人気のゆとり墓地、お早めにご見学下さいませ❗️

フォレスト多摩担当 鈴木、塚田がご案内致します❗️

こがねや石材の保立です。

本日、ご依頼頂いてました多磨霊園墓所のリフォームとクリーニングが終了しました。先日の雪の影響で一時工事が中断しましたがやっと完了です。

【BEFORE】

【AFTER】

ご依頼頂いた施主様は、次世代にお墓を承継するにあたり、雑草などが生えづらく手間がかからないように、そして全体を綺麗にクリーニングしてから承継したいとの思いから、今回ご依頼いただきました。

今回は、①植木を全て抜根し全面に土間コンクリートを打設 ②外側に開いていた外柵を据え直し ③カロートの口元上げと拝石の交換 ④玉砂利 ⑤墓石用の洗剤を使い外柵と石碑のクリーニング 以上を行いました。

石材は何も変わっていないのに、外柵は本来の白さを取り戻し、全く違う雰囲気の墓所に大改造です。

これで気持ちよく息子さんか娘さんにお墓を引き継いで頂けるのではないでしょうか?

当店ではこのようなリフォームやクリーニングも多数実績がございます。皆様からのご用命お待ちしております。

 

こがねや石材の保立です。

皆さんは石仏というと何を思い浮かべますか?

日本石仏協会会長の坂口和子さんのお話を聞く機会がありましたので、今回のブログは『石仏』ついてお話します。石仏には純粋な「祈り」「弔い」の気持ちが込められており、墓石を扱うものとしては、石で作られる意義などを再認識することとなりました。

石仏とは『石で作った仏像。または磨崖仏(まがいぶつ)など』とされておりますが、大まかには① 土地神などの「神像系」②如来や菩薩などの「仏像系」③鳥居や狛犬などの「石造遺物」に分類されるようです。

江戸時代から一気に増えた石仏は日本のどこにでも見かけます。(但し、沖縄では石仏はほぼ無いようです)また、現存する石仏の約80%は江戸時代に作られたものだそうです。

一番初めに、何を思い浮かべるか?と書きましたが、石仏の代表的なものは地蔵菩薩・観音菩薩・庚申塔です。これらは日本中で見かけることができます。また石仏は銘文を読むことで、いつ・誰が・どのような目的で建立したかも読み解けます。

多磨霊園でも墓石以外に多くの石仏を見かけます。皆さんも是非石仏を見かけたら興味を持って見てみてはいかがでしょうか? また当社では石仏の製造・販売も行っておりますので是非お声がけください。

 

こちらは護国寺で見た非常に珍しい庚申塔です。 塔部は台座上の三猿によって支えられ、天明5年(1785)の銘があります。台座は須弥壇形式でその四面には肉彫り装飾、返花紋様が施され精巧なものです。また其壇部分には76人のお名前が刻字されており大変貴重なものとなっております。

こちらは源覚寺にある塩地蔵です。立札には「当山開創以前よりこの地にあって、人々の信仰を集めたと伝えられています。お地蔵様のお身体に塩を盛ってお参りすることから塩地蔵と称し、その由来は古来より塩は清めとして用いられることより参詣者の身体を祈願するものと説かれる」と記載されていました。長年の塩漬けで石が溶けてしまっています…