こがねや石材 佐藤です。

今日はお寺さんのお施餓鬼でテント張りと交通整理のお手伝いに行ってきました。あまりの暑さでヘトヘト。終わり次第かき氷で熱中症対策!(^^)!  今年は何回お世話になることやら( ;∀;)

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こがねや石材の西脇です。

本日は、川崎市にある正受院さんに行ってきました。

正受院さんはいつも植木がきれいに手入れされていて、たくさんのきれいな花が咲いています。本日は色とりどりの紫陽花が咲いていました。

 

 

 

 

 

 

そして近くにある常楽寺さんにも行ってきました。

最近弊社で建てましたお墓の一体型の花立と水鉢です。

設計段階から不安でしたが、職人がしっかりと形にしてくれました。職人の加工技術のすごさを感じます。

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こがねや石材株式会社の保立です。

新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う外出自粛が続いておりますが、皆様元気にお過ごしでしょうか?

「STAY HOME」が続き、お時間に余裕が出てこられたのか、お墓探しの問い合わせは変わらず皆様から頂いております。しかし…

「霊園は外だから安全かしら?」 「実際に霊園に行ってみたいけど外に出たくない」「電車に乗らないと希望の霊園まで行けない」など色々なご意見があります。

当社では、それらの問題を解決すべく無料通話アプリ「LINE」を利用した「オンライン霊園案内」を承っております。

①ご希望の方は当社ホームページの1ページ目にあります、下記をクリックしお問い合わせください。

 

②「資料請求の理由」欄に「オンライン見学希望」とご記入ください

③ご希望の霊園をお選びください

皆様からのお問い合わせお待ちしております。

もちろんお電話でのお問い合わせも受け付けております。

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こがねや石材の金丸です。

本日は前日の嵐は何処へやら状態ですね。すっきり晴れた気持ちの良い春です。お客様への訪問で、多摩川台墓苑に寄って来ました。新型コロナウイルスにおける緊急事態宣言によりご案内会は5月6日まで中止となっておりますが、八重桜の満開とハナミズキの開花が見れました。事前にご連絡頂けますと現地ご案内・お墓のご説明も可能ですので、お気軽にお問い合わせください。➿0120-37-1121

※ことば検定4/12の答えと解説です。

漢字編問題7もっと知ろう!6の答え→C等身大 「等身大」は、その人の身体に等しい大きさのこと。これから転じて、誇張のないありのままの姿という意味が生まれました。

語彙編問題49の答え→B小川をせき止める柵 しがらみは漢字で「柵」と書き、水流をせき止めるための柵のことです。竹や木に蔦や柴を絡ませて作られるので、身を束縛する物のことを「しがらみ」と言うようになりました。

※第1章 間違えやすい漢字

◽問題8 ふぐの刺身を「てっさ」と言いますが、その正しい漢字はどれでしょうか?

A手刺 B帝刺 C鉄刺

※第1章 面白い由来や語源をもつ言葉

◽問題50 力なく、首を前へ垂れる「うなだれる」の語源はどちらでしょうか?

Aうなじ B畑の畝

お答えは、次回お楽しみにお待ちくださいませ。

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こがねや石材の金丸です。

改正新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく初の「緊急事態宣言」が発令されますね。色々な所に影響が出てますし、さらに厳しい状況が続きますね。自粛要請が出ておりますが本日も多摩川台墓苑からです。

※ことば検定4/4の答えと解説です。

漢字編問題7もっと知ろう!4の答え→A違和感 「違和」は体の不調、または雰囲気にそぐわないこと。ここから、「しっくりこない感じ」を表す「違和感」という言葉が生まれました。

語彙編問題47の答え→B城を守ること 「保」には、「外側を囲み、中のものを守る」という意味があり、そこから「小さな城」を表すようになりました。また「障」には「兵隊の進行を止めるためのもの」という意味があり、「砦」を表します。つまり「保障」とは、もともと「城を築いて、兵に守らせる」という意味でした。その後、この言葉は戦い以外でも使われるようになり、「責任を持ってその状態が損なわれないようにすること」という意味になりました。

※第1章 間違えやすい漢字

◽問題7もっと知ろう!カタカナの正しい漢字は何でしょうか?A〜Cから選んでください。

5 勇気ある決断こそ彼のシンコッチョウだ。

A新骨頂 B真骨頂 C真骨長

※第1章 面白い由来や語源をもつ言葉

◽問題48 「絆」は何に由来する言葉でしょうか?

A動物を繋ぐ B傷を癒す C10km走る

お答えは、次回お楽しみにお待ちくださいませ。

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こがねや石材の金丸です。

本日は南風が強いですが、気温の上昇が激しいですね。今日は何の日雑学ネタ帳より 清明(4月4日頃 二十四節気)「清明(せいめい)」は、「二十四節気」の一つで第5番目にあたる。現在広まっている定気法では太陽黄経が15度のときで4月4日頃。春分」(3月21日頃)と「穀雨」(4月20日頃)の中間にあたる。期間としての意味もあり、この日から、次の節気の「穀雨」前日までである。草や木、水などがらかであり東南風の心地よい季節という意味で「清明」とされる。また、「清浄明潔」の略でもある。全てのものが清々しく明るく美しい頃とされ、様々な花が咲き乱れ、各地でお花見のシーズンを迎える。江戸時代に記された『暦便覧』には「万物発して清浄明潔なれば、此芽は何の草としれるなり」と記されている。また、「清明」を花言葉にする花は、キンポウゲ科デルフィニウム属のヒエンソウである。「清明」の日付は以下の通り。・2016年4月4日(月)・2017年4月4日(火)・2018年4月5日(木)・2019年4月5日(金)・2020年4月4日(土)・2021年4月4日(日)リンクWikipediaコトバンク

ボタン桜・八重桜・枝垂れ桜 多摩川台墓苑より

※ことば検定4/3の答えと解説です。

漢字編問題7もっと知ろう!3の答え→B予断 「予断」は、事前に、つまり予め判断すること。本筋を離れた話を指す「余断」とする誤りも見かけるので気をつけましょう。

語彙編問題46の答え→A稲 「年」は、もともと「疾し」と書いていたという説が有力で、平安時代には稲のことを「とし」と呼んでいました。作業が忙しく、稲を収穫するまでの期間があっという間に過ぎることから「疾し」と呼ばれたということです。また、「と」には「富」の意味が、「し」には「収穫物」という意味があり、稲を「とし」と呼ぶようになったという説もあります。稲作は生活の中心で、種まきから収穫までが一年だったことから、「とし」という言葉が「一年」を表すようになったといわれています。Cは「たのきんトリオ」のもう一人、トシちゃんでした(笑)。

※第1章 間違えやすい漢字

◽問題7もっと知ろう!カタカナの正しい漢字は何でしょうか?A〜Cから選んでください。

4 週刊誌の記事の内容にイワカンを覚える

A違和感 B異和感 C違和観

※第1章 面白い由来や語源をもつ言葉

◽問題47 「保障」はどちらに由来する言葉でしょうか?

A信用を取り戻すこと B城を守ること

お答えは、次回お楽しみにお待ちくださいませ。

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こがねや石材の金丸です。

世の中がコロナショックで沈んでいる時に、昨日の志村けんさんの訃報で色々な場所で志村ショックが起きていますね。私もその1人で非常に残念です。本日も多摩川台墓苑からです。ソメイヨシノの満開の桜はこれからは桜吹雪が美しい桜風景になるでしょうけど、枝垂れ桜は、咲き始めましたのでまだまだ多摩川台墓苑・大蔵院は桜風景を楽しめそうです。

吉川美南駅をご利用して吉川美南霊園に行かれる方は是非下記の桜通り(美南1・2丁目緑道)もご覧くださいませ。桜が見頃ですよ。吉川美南駅西口すぐになります。線路脇に160本の桜の木があります。

https://www.koganeya-148.com/info/saitama/yoshikawa.html

※ことば検定3/27の答えと解説です。

漢字編問題7もっと知ろう!1の答え→A講義 「講義」は学問や研究対象などについて、その内容を説き聞かせること。「議」か「義」で迷いがちですが、「議」は話し合いの意味で「義」は正しい意味や道理のこと。

語彙編問題44の答え→A糸巻き 「へそくり」は漢字では「臍繰り」と書きますが、この「臍」は当て字で、本来は「綜麻」と書く説が有力です。機織りに使う糸巻きの「綜」に、麻糸が巻かれた状態のものを「綜麻」と言います。もとは、機織りに使えるように綜に麻糸を繰って巻いていくことを「へそくり」と言ったのです。かつて農村の女性たちは、内職に機織りをして家計の足しにしていました。このことから、妻が蓄えたお金のことも「へそくり」と言うようになりました。C「ニセ札」は「へそくり」ではなく「ヘー、そっくり」(笑)。

※第1章 間違えやすい漢字

◽問題7もっと知ろう!カタカナの正しい漢字は何でしょうか?A〜Cから選んでください。

2 ミエを張り、高価な時計を買ってしまった。

A見得 B見栄 C見衛

※第1章 面白い由来や語源をもつ言葉

◽問題45 「丁寧」は何に由来する言葉でしょうか?

A楽器 B陶芸 C六十歳

お答えは、次回お楽しみにお待ちくださいませ。

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こがねや石材の金丸です。

本日も多摩川台墓苑から桜のお便りです。満開を迎えております。この週末は新型コロナウイルスの影響で不要不急の外出の自粛要請が出ておりますので、お出掛けする事は厳しい状況で非常に残念です!やはり日本人ならではの四季を感じたいものですね。

https://www.koganeya-148.com/info/tokyo/tamagawa.html

※ことば検定3/23の答えと解説です。

漢字編問題7の答え→C早世 「早世」とは「世を早く去ること」という意味です。14世紀に書かれた『太平記』には「重盛の早世して、平家の運命たちまちに尽きしに似たるべし(平重盛が若くして亡くなり、平家の命運が尽きたように)」とあります。死を意味する「夭逝」や「急逝」という意味があるので、混同してAの「早逝」を使う人が増えており、一部の辞書には「早世」「早逝」の両方が載っていますが、歴史を踏まえれば「早世」が正しいといえます。

語彙編問題43の答え→C真似をする 「老舗」という字は当て字で、「しにせ」の語源は、「仕似す」という動詞です。「仕」は「仕える」という意味なので、「仕えて」「似せる」、先人に「仕え」、そのやり方を「真似る」、つまり「伝統を守る」ということです。

※第1章 間違えやすい漢字

◽問題7もっと知ろう!カタカナの正しい漢字は何でしょうか?A〜Cから選んでください。

1 新任の森教授のコウギは、独特で面白い。

A講義 B構議 C講擬

※第1章 面白い由来や語源をもつ言葉

◽問題44 「へそくり」は何に由来する言葉でしょうか?

A糸巻き B腹巻き Cニセ札

お答えは、次回お楽しみにお待ちくださいませ。

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こがねや石材の西脇です。

本日は八王子市にあります、真言宗のお寺の高楽寺さんに行ってきました。

「桜姫」とも呼ばれる樹齢200年以上の枝垂れ桜が今年もきれいに咲いていました。

たくさんの方が足を止め、桜を見ていました。

 

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こがねや石材の金丸です。

本日は、昨日迄の陽気とは打って変わって冬の気温になりましたね。本日も多摩川台墓苑に来ておりますが、灯油ストーブが手放せない状態です。しかしながら、桜が満開を迎えておりますので、気分はすっかり春です。やはり、日本の四季・桜は良いものですね。益々、温暖化が懸念されますね。

かたくりの花も見頃を迎えております。

※ことば検定3/22の答えと解説です。

漢字編問題6もっと知ろう!6の答え→A多分 「多分」は大多数。「ご多分にもれず」は、ほかの多くの場合と同じように、という意味になります。ちなみに「多聞」は見聞の広いことを表します。

語彙編問題42の答え→B比べる 「考える」は古くは「かむがふ」と書きました。「か」については諸説あり、「すみか」「ありか」など「場所」を表す「か」とする説や、「彼方」「彼の地」などある「もの」を指し表す説があります。一方、「むがふ」は「向こう」だとされ、「向き合う」という意味です。「かむがふ」は「場所」あるいは「もの」が向き合う、つまり「二つの事柄を向き合わせて比較検討する」ことで、そこから意味が広がり、「考える」に変わったようです。Cは「かんがえる」ではなく、100円でジュースの「かんかえる(缶買える)?」でした(笑)。

※第1章 間違えやすい漢字

◽問題7 若くして亡くなることを「そうせいと言いますが、正しい漢字はどれでしょうか?

A早逝 B早生 C早世

※第1章 面白い由来や語源をもつ言葉

◽問題43 「老舗」は何に由来する言葉でしょうか?

A偽物ではない B死なせない C真似をする

お答えは、次回お楽しみにお待ちくださいませ。

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