こがねや石材 佐藤です。

新潟にある父のお墓参りに行ってきました。仕事柄、小物の花立、香炉等は下して綺麗に洗います。新潟では埋葬はお墓に直に散骨します。

翌日には新潟の総鎮守 白山神社に手を合わせて来ました。併設の白山公園と合わせて1万坪の広さを有しています。

地元の安田瓦を使用した結びの瓦(いろいろな模様が描かれています)

数十年ぶりの白山神社は若かりし頃には気にしなかった歴史の重みを読み取る貴重な時間を過ごせました。

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こがねや石材の見上です

先日青山霊園の帰り外苑のイチョウ並木を通りました、紅葉でTVでもよく放送されているので、カメラを向けている人が多くいました、

 多磨霊園の紅葉も進んできました、落ち葉の上を歩くと子供の頃の「おちばたき」を思いだします、落ち葉で焼き芋を焼いて近所の子と一緒に食べました、今はこんな事が出来ない風情の無い時代です、僕にとって枯れ葉の焼ける匂いはまさに秋の匂いでした。

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こがねや石材の鈴木です。

娘家族が私の誕生日をお祝いしてくれました!

まだお喋りが上手くない孫からの「バァバ、ハッピーバースデー」嬉しかった!

「誰が選んでくれたの?」の問いに、「ミー❗️」と満面の笑みで元気に答えてくれました!

この笑顔の為に頑張ろうって思った、単純なバァバでした(笑)

 

 

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こがねや石材の保立です。

昨日は当社恒例行事となりました『高尾山薬王院でお護摩体験と精進料理を味わう会』が催されました。お山のご加護でしょうか、毎年晴天に恵まれ、秋晴れの澄んだ空気のなか、遠くは江の島や相模湾も見渡せるほど。

今年はコロナの影響もあり、ご参加いただいたお客様は例年の半分とさせて頂き、出来るだけ密にならないよう行いました。

ケーブル山頂駅から本堂までの道のり、薬王院の法務部課長桑名善光僧侶から要所要所で普段は聞く事の出来ない貴重なお話を頂きました。本来は1年間に数度しか開帳する事のない仏舎利塔も特別開帳。

本堂到着後はお護摩修行。修験道のお山として有名な高尾山薬王院の本堂、凛とした空気の中、まずは桑名僧侶からありがたい法話。その後、雄大な法螺貝の音と太鼓の音が鳴り響くなか、高尾山薬王院菅谷執事長お導師のもとお護摩修行の始まりです。

お護摩修行の後はお待ちかねの精進料理です。肉類を一切使わない料理ですが、なぜかお肉のような味のする料理も。

短い時間ではありましたが、普段見ることの出来ない仏舎利塔の御開帳や薬王院の方による書院見学など、ご参加いただいた皆様には楽しんで頂けたと感じております。

ご参加いただいた皆様、またご協力いただきました高尾山薬王院の皆様、本当にありがとうございました。また来年も開催致します。まだご参加されたことがない方は是非一度ご参加くださいませ。

紅葉もだいぶ色づいてきております。日本遺産にも登録された高尾山は今年も紅葉狩りで賑わいそうです。

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こがねや石材の日高です

大和墓苑は、相鉄線相模大塚、小田急江ノ島線大和駅から徒歩でお出でに成れる便利な霊園です。

昨年も、ご紹介したと思いますが、今年も、不老不死と言われるムベの実が赤く色づき秋の気配を教えてくれます。お客様は、良くアケビと間違われるのですがムベの名前をお伝えすると、初めて聞く名前に何とも言えない反応を示し、不老不死の言い伝えがある植物との説明に笑顔が浮かんで来ます。春先、満開の芝桜から始まり、初夏から色とりどりの薔薇の花が次から次へと咲き誇り、晩秋にムベが実を付けて、今年も冬を迎えて行く感傷と寂しさを味わっている今日この頃です。

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こがねや石材の日高です

現在、経済建て直しのgotoトラベルに協力する為に❓日帰りですが参加してきました🙋

横浜港をクルージングして、豪華ランチを楽しむツアーでした❗️埠頭には、1機何億円と言われる赤と白のガントリークレーン(産業用クレーン)が林立してまるで鳥が羽を休めているようでした。『墓石のコンテナも、あのクレーンで船から港へ降ろされるのかしら?』なんて考えたりして……😅

曇天でしたが、その後は70階からの横浜市街を眺めながらのランチでテンションMAX!のひとときを過ごし、堪能した1日でした。

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こがねや石材の西脇です。

10月31日の土曜日に髙尾山の有喜苑にて髙尾山いろは唄の石碑の除幕式が行われ、そのお手伝いに行ってきました。

除幕式も無事に済みましたので一安心でした。

今回、その石碑を上司・社長の助言をいただきながら設計させていただきました。

石碑には、髙尾山の僧正様

の都々逸が刻まれております。

皆様も髙尾山にご来山の際はご覧下さればと思います。

 

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