こがねや石材の金丸です。

本日は、多摩川台墓苑が有ります大蔵院の新春祈願会で伺っています。

運良く部分日食も綺麗に見れました。

Yahoo!ニュースより

東京では、朝8時43分頃に欠け始め、10時06分頃に最大となりこの時、直径で約4割が欠ける現象となります。11時36分頃に終了し、太陽は元の形に戻ります。今回は、北に行くほど大きく欠けて見える現象となります。全国各地の予報時刻など詳しくは、国立天文台「ほしぞら情報」の部分日食(2019年1月)をご確認下さい。

日食とは、太陽-月-地球の順に宇宙空間で3つの天体が一直線に並ぶことで起こる現象です。昼間、太陽からの光を受けた月の裏側、すなわち月の影に地球が入ってしまい、そこだけ昼間なのに光があたらない、または太陽の一部が欠けてしまうのが日食です。今年は地球全体では3回の日食があり、そのうち2回(1月6日、12月26日)が、日本国内から部分日食として観察可能です。

こがねや石材の難波です。

新年、おめでとうございます。

昨日は当社の仕事始め。今年もお世話になるお寺様や霊園に新年のご挨拶に上がりました。

僕の担当は8件でしたが、車にはお年賀満載で都内から多摩地区、八王子の山の中まで9時間かけて回ってきました。

 

こがねや石材の宮崎です。

本日は多摩川台墓苑に来ております。

朝から職人さんが植木の手入れで5名くらい入っております。話を聞くと昨日からで、10日間くらい掛かるそうです。

 

 

 

お寒い中、ご苦労様です!

今年も残り15日となりました、月日が経つのは早いものです。

昨日、インフルエンザの流行入りの発表が各メディアで流れてました。

皆様くれぐれもご体調にはお気遣い頂き、良い年をお迎え下さいませ。

 

 

こがねや石材の金丸です。

多分、見頃は、今週中迄でしょうか⁉️
随分冬の厳しさが感じられる今日この頃です。

現地ご案内会は、12月16日(日)までとなっております。

午前9時30~午後5時がご案内受付時間ですが、日の入りも早くなっておりますので、時間に余裕を持ってお越し下さいませ。不安な方は、ご一報お待ち致しております。

➿   0120-37-1131

https://www.koganeya-148.com/info/tokyo/tamagawa.html

 

こがねや石材の難波です。

武蔵野市にある浄土真宗本願寺派 源正寺様より建設依頼のありました「納骨堂」がこのほど完成いたしました。

ご遺骨の収納数96体、総御影石造りのとても豪華な仕上げとなっています。

源正寺様には元々、永代納骨堂は完備されていましたが、ご遺骨を一時的にお預かりする際もその永代納骨堂を利用されていた為堂内が手狭となり、今回の「納骨堂」はそれらのご遺骨の一時預かり専用施設として建設されました。

この「納骨堂」は墓石工事でも使用する御影石専用の非常に強力な接着剤を用いて積み上げられており、更に耐震用として要所に30mmステンレス無垢棒を基礎から屋根まで貫通させています。

ご遺骨を一時的にお預かりする施設ですが、ここまで立派な「納骨堂」を造られるとは...さすがは源正寺様!

 

こがねや石材の宮崎です。

本日は八王子市平町にある多摩川台墓苑の案内会で久しぶりにやって参りました。

朝、本堂の横の弘法大師像からオーラを感じたので、思わず写真を撮ってしまいました♪

弘法大師

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

月日が経つには早いもので、今年も残り僅かとなりました。皆様が無事に過ごますように、僭越では御座いますが、手を合わさせて戴きました(合掌)。

 

今年の案内会も12/16㈰で終了となります。

墓地をご検討の方はお急ぎ下さいませ!

フリーダイヤル0120-371-121

 

 

こがねや石材の保立です。

今回は、川崎市にある浄土宗のお寺「正受院」さんのお十夜にお邪魔して参りました。

お十夜は、正しくは「十夜法要」や「十夜会」などと呼ばれる念仏会のことです。「煩悩や誘惑の絶えないこの娑婆世界で十日十夜の善行を積むことは、仏様の国で千年の善行を修めるよりも優れている」と説かれたことに由来しています。

十夜法要にまつわる風習のひとつに、十夜米というものがあります。秋はお米の刈り入れ季節。十夜米は仏様にお供えする収穫したばかりの新米をいいます。地域によってはそれをお粥にして参詣者に振舞うこともあり十夜粥と呼ばれます。

一説には具材と共に炊いたお粥の事を「おじや」と呼ぶのは「じゅうや(十夜)」に出されるお粥に由来しているともいわれます。

こがねや石材の保立です。

「高尾山」といえば2007年にミシュランガイドで最高の三ツ星ランクに選出されたことや、トレイルランの人気などから、世界一登山客が多い山として知られております。都心からのアクセスもよく、東京近郊の行楽地として近年登山客は増える一方です。外国人観光客もよく見かけます。

その高尾山ですが、元来は修験道の霊場とされており、真言宗智山派大本山高尾山薬王院有喜寺の寺域になります。

そして、その高尾山薬王院が管理する墓地があることを皆さんはご存知でしょうか? そのままケーブル駅に向かうとわかりづらいですが、徒歩で頂上を目指す際、一号路から入山するとすぐ右手に墓地があります。

この度、その高尾山薬王院墓地の改修工事が終盤を迎え、本日より区画の割り振りが行われました。区画サイズも数種類ございますので、ご興味のある方は是非当社までお問い合わせください。

 

こがねや石材の保立です。

当社で出入りさせて頂いておりますお寺さん2寺をホームページに追加掲載いたしました。どちらのお寺も若くて気さくなご住職です。

お寺の墓地をお探しの方は是非詳細をご覧頂き当社までお問い合わせください。

一つ目は世田谷区の烏山の寺町にある妙善寺さんです。宗派は浄土真宗本願寺派。 墓域はいつもきれいに掃除されており、気持ちよくお墓参りができるお寺です。

二つ目は八王子市の高尾駅すぐそばにある高楽寺さんです。宗派は真言宗智山派。大本山高尾山薬王院に直寺となります。春彼岸後に咲く枝垂桜は圧巻です。