こがねや石材の保立です。

風は少々冷たいですが、本日は晴天の多磨霊園です。

この数日の陽気のせいか、園内の河津桜はすでに満開となり新芽が芽吹いています。

多磨霊園は隠れた桜の名所で、枝垂れ桜やソメイヨシノ・サトザクラなどが約1600本植えられ、参拝に来られた方の目を楽しませます。

お墓参りで多磨霊園にお越しの際は、故人を偲びながら春のひとときをゆっくりと散歩してみてはいかがでしょうか。

お彼岸期間中、当社ではおはぎなどの和菓子を販売致します。ぜひ園内散歩のおともにどうぞ!

こがねや石材の宮崎です。

東京都八王子市にある多摩川台墓苑【大蔵院】で綺麗な梅を見つけました。

多摩川台墓苑では他にも枝垂れ桜や百日紅など四季折々のお花をご覧戴ける素晴らしい環境です。

特にこの地域は『かたくりの里』としても広く周知され、春先には、かたくりの花を楽しむ人々で賑わいます。

こがねや石材の宮﨑です。

東京都武蔵野市にある源正寺で美しい白梅と椿を見かけました。

春の訪れを感じたひと時でした…。

と同時に今年も花粉との闘いが始まります。トホホ…

こがねや石材の鈴木です。

東京都町田市にあります霊園『メモリアルフォレスト多摩』は清掃、管理が行き届いた霊園です❗️

四季折々の植物が気持ち良くお参りに見えた方をお迎えしてくれます。

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管理事務所横の紅梅もそろそろ満開です。

花だけではありません、専属の植木職人さんが松のお手入れ❗️

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パチパチ手際よく切っていました❗️あまりの早業に大丈夫なのかな~と見守っていましたが、風の通り道も出来て、とってもスッキリ❗️

さすが大将❗️

春のお彼岸には沢山のお参りの方がみえます。また、お墓の事を考える方も多くいらっしゃいます❗️

是非一度、フォレスト多摩にご見学下さいませ。

担当の鈴木、塚田がご案内致します。

 

 

 

こがねや石材の宮崎です。

去る2月24日(土)から待望の春の案内会を開催しております。ご興味のある方はお気軽にお問い合わせ下さいませ❗

立川市、昭島市が一望出来ます!

空地区から見える立川、昭島の景色

 

こがねや石材の鈴木です。

横浜市青葉区にある『あざみ野浄苑』は田園都市線あざみ野駅から歩ける霊園です。

バス便も多く最寄りのバス停からは5分かからない位です!

管理事務所からエレベーターで2階に上がり、ドアを開けた瞬間に優しい香りがしました❗️

ミツマタです❗️春ですね~

ミツマタの皮は和紙になるそうです。

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開苑一周年が過ぎ、人気の0.8㎡、1㎡は沢山成約頂いています。

お彼岸を間近にして、ご来苑される方が増えます❗️

是非一度ご見学下さいませ❗️

担当の鈴木、大須賀、塚田がご案内致します。

 

こがねや石材の保立です。

本日は多磨霊園の冬の風物詩『野焼き』が行われました。

年に一回、春を迎える直前の今の時期に行われます。

乾燥した芝生はちょっと火を入れただけで風に煽られ瞬く間に広がっていきます。燃やすことでまた綺麗な芝が生えてくるとのこと。

この芝生の場所では犬の散歩やランニング中の方がよく休憩しています。

まだまだ乾燥しておりますので、お墓参りの際の火の始末には十分ご注意ください。

こがねや石材の保立です。

まだまだ寒い日が続きますが、本日は晴天の多磨霊園です。寒波のせいか、昨年より開花状況は遅いようですが、園内ではやっと梅が満開となり春の訪れを告げています。河津桜もやっと一輪開花していました。

多磨霊園はわが国最初の公園墓地となり、広大な園内には多くの草木が植えてあります。お墓参りにお越しの際は梅見を是非お楽しみください。

また、大変乾燥しておりますので、お線香など、火の後始末には十分ご注意ください。

皆様のご来店お待ちしております。

【青空に映える白梅】

【みたま堂・壁墓地通りの河津桜】

こがねや石材の鈴木です。

相模原市にある霊園、日本庭園陵墓 紅葉亭にも春が近づいています。

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子供広場で桜🌸発見!

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紅白の梅も咲いてます❗️

白梅は会食施設、紅葉亭の入口、水琴窟の隣にあります。

風情がありますね❗️

紅葉亭にはお線香に火をつける「火付け処」もございます❗️

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秋に新解放した区画 0.6㎡、0.8㎡、1㎡は人気があります。

特に東向きはご予約されるお客様がとても多いです。

是非お早めに一度ご来園下さいませ。

案内受付で『こがねや』とご指名下さい!

紅葉亭担当 日高、鈴木がご案内致します❗️

 

 

こがねや石材の保立です。

先日、八王子の北野にある天龍寺さんにご納骨でお邪魔しました。
天龍寺は真言宗智山派のお寺で、京王線の北野駅に近く、多摩四国八十八ヶ所第八十二番札所となります。

以前に「石仏」のお話をしましたが、天龍寺さんには6体の菩薩があります。
菩薩の台座にはそれぞれ「布施(ふせ)」「持戒(じかい)」「忍辱(にんにく)」「精進(しょうじん)」「禅定(ぜんじょう)」「智慧(ちえ)」と刻字されています。
六波羅蜜とは「迷いの此岸から悟りの彼岸へわたる」という意味で、これら6つの言葉は、此岸から彼岸へ渡り、さとりを完成させるための六つの修行を表しています。

これら六つの言葉はいずれも特別な事ではなく、生活の一部に取り込める仏教の教えです。お時間があるときにでも、仏教の教えについてゆっくりと考えてみてはいかがでしょうか。

当店ではこのような石仏の製作・販売も行っております。ご興味のある方は是非お問い合わせください。